<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ブログ</title>
<link>https://koujukai.life/blog/</link>
<atom:link href="https://koujukai.life/rss/1447076/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【すてっぷ】いつも、ありがとう💐</title>
<description>
<![CDATA[
シルバーウイークも終わり、少しづつ秋の気配を感じる季節となってきましたね

【すてっぷ】では、敬老の日に向けて、お花のブーケ制作をしてみました

今回は、スポンジにラップを巻いて作った「手作りスタンプ」と
牛乳パックをお花の形に切り抜いた台紙を使って、かわいいお花をたくさん咲かせました
スタンプに絵の具をつけて、台紙に「トントン♪」とたたくように押していくと、色鮮やかなお花が次々と完成していきます
「どの色にしようかな？」と好きな色を選んだり、色の組み合わせを考えたりしながら、それぞれのペースで制作を楽しみスタンプを押す力加減によって、お花の色の濃さや模様も少しずつ違い、一人ひとりの個性が感じられる素敵な作品になりました
制作を通して、手や指を使ってスタンプを押すことで、手先の操作や力加減を経験したり、絵の具の感触や色の変化を楽しんだりすることもでき
「ここにも押してみよう！」と夢中になってたくさんのお花を咲かせる姿や、完成した作品を嬉しそうに眺める姿も
最後には、色とりどりのお花がいっぱいの素敵なブーケが完成
同じ材料を使っていても、お花の色や並び方、数などが一人ひとり違い、それぞれの個性がたくさん詰まった、鮮やかでかわいい作品になり
大切な方への「いつもありがとう」の気持ちを込めた、素敵な敬老の日のプレゼントができました
]]>
</description>
<link>https://koujukai.life/blog/detail/20260925094614/</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2026 09:50:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>（放課後ハウスTERAKOYA）大崎ふれあいの里公園に行ってきました(*^-^*)</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！鹿屋市で放課後等デイサービスを行っている、放課後ハウスTERAKOYAです。9月22日、今日は大崎ふれあいの里公園に行ってきました朝、子供達がTERAKOYAに着くといつもと違いウキウキした表情で来てくれました午前10時30分にTERAKOYAを出発し、大崎ふれあいの里公園に向かいました午前11時30分に到着し、まずは
少し早めの昼食を取りました天気も良く、木の影でみんなで食べました(laugh)
外で食べるお弁当は美味しく、みんな完食でした昼食を終えると、みんなが楽しみにしていた自由時間です
草滑りをする子供達や虫を捕まえて観察する子供達もいました
最後はみんなで、ぼっけんをして遊びました
暑い中、汗びっしょりになりながら、走り回っていました上手に隠れている子供達
すぐに見つかり悔しがる子供達
子供達の色々な表情を見る事が出来ました帰る前に道の駅あすぱる大崎の中にあるお店で、アイスを買ってみんなで食べて帰りました
疲れた体に冷たいアイスはとても美味しいようでアイスも全員完食でした今日も子供達、職員一同、楽しい時間を過ごす事が出来大満足でした素敵な思い出が、また増えた一日でした
]]>
</description>
<link>https://koujukai.life/blog/detail/20260923125305/</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2026 13:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【コラム】発達性協調運動症(DCD)とは(・・?</title>
<description>
<![CDATA[
「運動が苦手」「縄跳びがうまくとべない」「ボール運動が苦手」「字を書くのにとても時間がかかる」「靴ひもが結べない」「自転車にいつまでも乗れない」――。そんな子どもの姿を見ると、私たちはつい「運動神経がわるい」「体を動かすのが不器用」「練習不足だから」と考えてしまいがちです。しかし、その背景に**発達性協調運動障害（DevelopmentalCoordinationDisorder：DCD）**という発達特性が隠れていることがあります。
DCDは、知的発達や視力・筋力などに明らかな問題がないにもかかわらず、運動の習得や実行が年齢相応より難しい状態を指します。海外では小児期の発達しょうがいの一つとして広く知られていますが、日本ではまだ十分に知られていないのが現状です。・決して珍しくないDCD海外の研究では、DCDは学齢期の子どもの約5～6％にみられると報告されています。これは1クラスに1～2人いる計算になります。注意欠如・多動症（ADHD）や自閉スペクトラム症（ASD）と併存することも多く、「運動の困難さ」が見過ごされやすい点も課題です。
日本では診断や支援体制がまだ十分に整っておらず、「不器用な子」「運動が苦手な子」と誤認識され、支援につながらないケースも多いのが現状です。・DCDは「病気」？それとも「特性」？「DCDは病気ですか？」という質問をよく受けます。答えは少し複雑で、病気というよりも“脳の特性”と考える方がしっくりきます。
ここで、脳をパソコンとして考えてみましょう。DCDのある子どもの脳は、壊れたパソコンではありません。性能が低いわけでも、処理能力に問題があるわけでもありません。ただ、初期設定や操作のしかたが、一般的なパソコンとは少し違う状態に近いと考えられます。たとえば、同じ性能のパソコンでもキーボードの配置が少し違う、ショートカットキーの設定が異なる、といった違いがあると、操作に時間がかかったり、思い通りに動かしにくかったりします。その状態だと、「このパソコンは動きが遅い」「使いにくい」と感じてしまうかもしれません。
しかし実際には、設定を調整する、操作のコツを知る、自分に合った使い方を覚えることで、作業はずっと楽になり、本来の力を発揮できるようになります。
DCDのある子どもも同じで、能力が足りないのではなく、動きを学ぶための設定や手順が少し違うだけなのです。医療の現場で診断名がつくことがありますが、それは「この子はDCDだ」「障がいを有する子どもだ」と決めるためのものでは決してありません。その子に合った設定（教え方・環境・支援）を見つけるための手段として考えていただくのがいいかと思います。・脳の特性だからこそ、ちょっとした工夫で変わるDCDのある子どもは、運動ができないのではなく、運動の学び方が少し違うと考えられています。たとえば、多くの人は「見てまねる」だけで自然に身につく動作も、DCDのある子どもには、*動きを言葉で説明する*一つひとつの動作を分解する*成功しやすい環境を整えるといった工夫が必要なことがあります。これは、自転車にたとえるとわかりやすいかもしれません。最初から補助輪なしで乗れる人もいれば、補助輪があると安心して練習できる人もいます。補助輪は「甘え」ではなく、上達するための道具です。DCDの支援も同じで、適切な道具や関わりがあれば、できることは確実に増えていきます。「楽しめること」がいちばんの近道DCDの支援で何より大切なのは、“本人が楽しめること”です。運動が苦手な経験を重ねると、「どうせできない」「やりたくない」という気持ちが先に立ってしまいます。すると、本来持っている力も発揮されにくくなります。
一方で、*少し工夫したらできた*みんなと同じでなくても参加できた*得意な動きが見つかったといった経験は、自己肯定感を下げるどころか、高める力になります。
運動が得意な方や大人の方も、思い出してみてください。初めてスキーやスノーボードをしたとき、最初は思うように体が動かなかったのではないでしょうか。何度も転び、コツをつかんで、少しずつ楽しくなっていったDCDのある子どもが感じているのは、あの「最初の難しさ」が日常のあらゆる動作にある状態なのです。運動が“苦手＝DCD”ではありませんここで大切な点があります。運動が苦手だからといって、すべてがDCDというわけではありません。
私たちは誰しも、得意・不得意という特性を持っています。歌は得意だけれど絵は苦手、計算は速いけれど文章を書くのは時間がかかるそれと同じで、運動にも個人差があります。また、*幼少期に外遊びの機会が少なかっ
た*コロナ禍などで運動経験が限られていた*苦手意識から運動を避けてきたといった理由で、純粋に「経験不足」なだけの場合も少なくありません。たとえるなら、これは「楽器」に似ています。ピアノにほとんど触れたことがない人が、いきなり上手に弾けないのは当然です。しかし、それは才能がないわけでも、脳に問題があるわけでもありません。十分な練習時間と、合った教え方があれば、音楽は誰でも上達します。
DCDの場合は、この”練習”や”教え方”を特に工夫する必要がある状態、と考えると理解しやすいでしょう。大切なのは、早合点して決めつけないこと、そして一人ひとりに合った関わり方を探すことです。・診断より大切なものDCDは「できないこと」に注目されがちですが、本当に大切なのは、“どうすればできるか”“どうすれば楽しく続けられるか”です。診断は支援につなぐための入口にすぎません。
脳の特性を理解し、適切なアプローチを選び、成功体験を積み重ねること。その積み重ねが、子どもの将来と自己肯定感を守ります。
「不器用だから仕方ない」ではなく、「やり方を変えれば伸びる」。そんな視点が、DCDへの理解を広げる第一歩になるでしょう。・早期理解が子どもの心と将来を守るDCDの困難さは、成長とともに自然に消えるとは限りません。小学校高学年から思春期にかけて、運動場面だけでなく、自己肯定感の低下や学校生活への不適応、不安や抑うつといった二次的な問題につながることもあります。
一方で、早い段階で特性が理解され、適切な関わりがあれば、困難さを工夫で補い、自分の得意分野を伸ばしていくことができます。「できない理由がわかる」こと自体が、本人と家族にとって大きな安心につながります。・家庭・学校・社会でできることDCDへの支援は、特別なことばかりではありません。日常の中での小さな工夫が大きな助けになります。●家庭でできること*結果よりも「工夫」や「頑張り」を認める
*動作を細かく分けて、一つずつ練習する*時間に余裕をもたせ、急かさない●学校でできること*体育や作業での評価を一律にしない*道具やルールを調整する（大きなボール、回数を減らすなど）*できない理由をクラス全体で共有し、からかいを防ぐ●地域・社会でできることDCDは目に見えにくい障がいです。しかし、知ることで見え方は大きく変わります。「なぜできないのか」が理解される社会は、子どもだけでなく、大人にとっても生きやすい社会につながります。
]]>
</description>
<link>https://koujukai.life/blog/detail/20260908124700/</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2026 13:01:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>りぼん🎀楽しかった夏休み</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは
鹿屋市にあります、女の子だけが通う
『放課後等デイサービスりぼん』ですとうとう夏休みが終わり、2学期がスタートしましたね。大人はホッとしていることだと思います。がっかりしている子供達も気持ちを入れ替えて頑張ってくれると嬉しいですね。夏休み後半の子供達と楽しんだ活動をご紹介したいと思います。夏と言えば、水遊び。家族でプールに行ったりと子供達からたくさん話を聞きましたが、りぼんでは園庭にミニプールを広げ、手には水鉄砲や水風船を持って、お友達や職員に水でいたずらをたくさんしました。職員に日頃の気持ちを遠慮なく発散できて、満足そうでした。戸外活動では、大隅少年自然の家さんにお世話になって、スポーツクライミングやストラックアウト、割れないシャボン玉遊びをしました。一番心配だったのが、スポーツクライミング。苦手や初めての子供達もいて、みんなが1回でも挑戦できたらいいなと思っていたのですが、見事にみんな挑戦出来ました挑戦するペースはそれぞれでしたが、やってみたら楽しかったようで、時間を忘れてギリギリまで挑戦したいと、気持ちが顔に出ていました。保護者参加型イベントでは、お母さんやお父さん・兄弟の参加があり、みんなで体を動かして楽しめました。ご家族に皆さん、お忙しい中ありがとうございました。夏休み最終日、お楽しみ会をしました。おやつパーティーの買い出し、ビンゴゲームを楽しみました。以前、ビンゴゲームを遊びでしたときに、1番だったと話してきた子が、今日も1番だったらうれしいねと職員から声を掛けられて、見事に1番でした。それは嬉しそうな笑顔でした。まだまだ暑さや天候不良に悩まされる日が続きますが、子供達や保護者の皆様が元気に過ごせることを願っています。
]]>
</description>
<link>https://koujukai.life/blog/detail/20260904131409/</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 13:19:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【きらめき】最近の様子♪</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは鹿屋市今坂町にあります【就労継続支援事業所きらめき】です♪9月になりましたね!!8月があっという間に過ぎたように感じます。最近のきらめき給食従業員さんでは、休憩中にしていることがあります!!それは・・・従業員さんが職員や従業員さんにコーヒーを入れてくれますみんなハッピーにとっても美味しくいただいていますみんなから「おいしい！！！」と言われ照れている様子があったりと笑顔が絶えないきらめき給食です午後からは元気いっぱいに作業してくれる従業員さんでした最近はインフルエンザが流行してきているみたいなので、皆さんも体調管理には十分に気を付けて元気にお過ごしください☆きらめきでは随時、見学を受け付けております!!****作業内容・給食調理・給食配達・給食の下準備・買い物・食器洗い、消毒・マンション清掃・施設内の清掃作業・リサイクル作業など****お気軽にお問い合わせください。お待ちしております。きらめきのInstagramも更新中です！ぜひご覧ください♪@kirameki0301kanoyaハローライフ・相談支援事業所就労B型・放デイ・児発
]]>
</description>
<link>https://koujukai.life/blog/detail/20260903145229/</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2026 15:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>（放課後ハウスTERAKOYA）🌻TERAKOYA夏まつり開催！！🌻</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは！放課後ハウスてらこやです。先日、てらこや夏まつり
を開催しました！！まずは【準備編】本番までの間、みんなで一生懸命準備プラ板を作ったり
キャラクター釣りを作ったり
色を塗ったり
ゲームの準備をしたり「どんなのにしようかな～？」
「上手にできた！！」みんなで楽しみながら準備しました【そしていよいよ本番！！】
夏まつりスタート！！
会場には楽しいコーナーがいっぱいヨーヨーつり！！
「どれにしようかな～」
カラフルなヨーヨーにワクワク
お菓子の千本引き！！
「これに決めた！！」
ドキドキしながらひもを選んで…
**お菓子GET！！**
バスケットゲーム！！
30秒間、全力シュート！！
「入れーーー！！」
シュートが決まるたびに
「やったーー！！」
大盛り上がりでした！！
ボッチャ！！
狙いを定めて……
「それっ！！」
こちらも得点が入るたびに大歓声
キャラクター釣り！！
自分たちで作ったキャラクターを
上手に釣れるかな？
「釣れたーー！！」
楽しみながら、どんどん得点GETそして…お待ちかね！！
「がちゃくじタイム」
みんなが楽しみにしていた
ドキドキの景品タイム！！
ボールを取る瞬間は
みんな真剣な表情そして……
「やったーー！！！」

豪華景品をGETした子どもたちは
とびきりの笑顔でしたそして最後はみんなで…
ラムネとお菓子で
乾杯！！
「楽しかったー！！」
「またやりたい！！」たくさんの笑顔と笑い声に包まれた一日でした準備から本番まで、みんなで作り上げた夏まつり。
遊ぶだけじゃなく、「自分たちで作る」楽しさも経験する事ができました
**最高の笑顔で夏休みを締めくくりました！！**また一つ楽しい思い出が出来ました
]]>
</description>
<link>https://koujukai.life/blog/detail/20260903131154/</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2026 13:17:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【コラム】走っちゃう！</title>
<description>
<![CDATA[
発達の事やお友達との関わり方、学校での集団生活の中で気になる事がございましたら、下記までお気軽にご相談下さい。見学も随時受け付けております。↓↓↓
]]>
</description>
<link>https://koujukai.life/blog/detail/20260903110755/</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2026 11:10:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【すてっぷ児発】</title>
<description>
<![CDATA[
【すてっぷ児童】では、楽しく遊びながら、いろいろな力を育てています♪
８月も、さまざまな活動に取り組みました

かんかくあそび「お水をうつしてみよう！」
コップからコップへお水を移したり、ペットボトルからコップへお水を入れたりして遊びました今回は色水を使うことで、目でも楽しめるように工夫しました
「こっちに入れてみよう！」と、こぼさないようにそーっと水を移す子どもたち。
水の感触や色の変化を楽しみながら、手や指を使う経験につなげています
折り紙で、ゆびさきあそび♪
折り紙では、かわいい「ぞうさん」作りにチャレンジしました♪「きっちり折る」ということだけを目標にするのではなく、多少折り目がずれても形になるような作品にすることで、子どもたちが楽しみながら取り組めるようにしました折り紙をつまむ、折る、押さえるなど、指先をたくさん使いながら、一生懸命作っていました
年長さんは鉛筆を使った学習にも挑戦しています
年長さんは、鉛筆を使って「数字のマッチング」や「ひらがなのなぞり書き」に取り組みました
数字を見比べて同じものを探したり、線に沿ってひらがなを書いたりと、一つひとつ丁寧に進めていきました。
遊びの中で指先を使う経験を積み重ねながら、少しずつ「書く」「見る」「合わせる」といった学習につながる力も育てていきたいと思いますこれからも、「できた！」という喜びを大切にしながら、楽しく取り組める活動を行っていきたいと思います
]]>
</description>
<link>https://koujukai.life/blog/detail/20260831180301/</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2026 18:09:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【すてっぷ放デイ】消防見学🚒✨</title>
<description>
<![CDATA[
夏休みもそろそろ終わりを迎え、少しずつ日常生活へ戻る時期となりましたね
今回は、鹿屋市にあります、大隅肝属地区消防組合の方にご協力を頂き
実際の消防車両を間近で見せてい頂く消防署見学に行きました

普段はなかなか見ることのできない消防車を目の前にすると、子どもたちは興味津々
消防車の大きさや、さまざまな装備を見ながら、消防士さんのお話を聞きました。

「消防士さんになるには、どうやったらなれますか？」、「何人働いていますか？」など、
気になったことを尋ねたり、車両をじっくり観察したりする姿も見られ
実際に見て触れることで、消防士さんの仕事や消防車の役割について楽しく学ぶことができました
見学を楽しみながら、普段とは違う環境の中で社会経験を積むことができました
これからも、子どもたちが「見て・聞いて・体験する」ことを大切にしながら
さまざまな経験につながる活動を取り入れていきたいと思います
]]>
</description>
<link>https://koujukai.life/blog/detail/20260829112516/</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2026 11:32:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【きらめき】外食体験</title>
<description>
<![CDATA[
こんにちは鹿屋市今坂町にあります【就労継続支援事業所きらめき】です♪先日開催したイベント「外食体験」の様子をお届けします
今回は、ジョイフル北田店さんへお邪魔しました事前にどれにするかメニューを決め注文していました。事前のメニュー選びでは「どれにしようかな、これも食べたいな」と賑やかな声が部屋中に響くほど、ワクワクが伝わってきましたお店に到着し、お料理が届くと、ボリューム満点のご飯に「おぉ～！」と歓声が上がりましたみんなで食べるご飯は、やっぱりいつも以上に美味しく感じますねお箸が止まらず、あっという間に完食してしまう方もたくさんいました
「楽しかった！」「お腹いっぱい！」と大満足です帰りの車内は笑顔が絶えなかったです日々の作業だけでなく、こうした地域に出かける楽しいイベントも大切にしています。次回のイベントをお楽しみに！きらめきでは随時、見学を受け付けております!!****作業内容・給食調理・給食配達・給食の下準備・買い物・食器洗い、消毒・マンション清掃・施設内の清掃作業・リサイクル作業など****お気軽にお問い合わせください。お待ちしております。きらめきのInstagramも更新中です！ぜひご覧ください♪@kirameki0301kanoyaハローライフ・相談支援事業所就労B型・放デ
]]>
</description>
<link>https://koujukai.life/blog/detail/20260827163031/</link>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2026 16:50:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
